ジェームズブラウンを聴きながら

ゴッドファーザー ジェームズブラウン

2000年の六本木ヴェルファーレのLiveに参加した。

当時は自分が18歳。ブラックミュージックのDJとしてヒップホップを中心に

活動していたので、正に神様を見に行った感じであった。

 

当時チケット代がなくて母親とLiveに行ったことを覚えている。

 

ステージパフォーマンスは最高だった。

往年の名歌手と言えるようなものだ。身体と歌の切れで言えばヒロミゴーの

ようではないが、迫力を保っていた。

 

その後私自身の音楽生活に大きな影響を与えた。

過去からのブラックミュージックのキングと言えば私の中では。

ジェームズブラウン→マイケルジャクソン→ブルーノマーズ

となっている(人それぞれだが、ブルーノマーズは可能性大である)。

 

以上、2000年のLiveの記憶であった。

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